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2007.09.04
グーグルアースでフライトシミュレータ
なんとも凄いことになったよ
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2007.09.04
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vol.10 Aerospace2004
パシフィコ横浜で開催されたAerospace2004を見てきました おりからの台風接近のためか一般のお客さんの出足は悪く、午前中はかなり空いていました 僕は長女と共に出かけましたが、小学校5年生の女の子にはちょっと難しいかなと思いましたが、スタンプラリーや、いろいろお土産をもらって大満足のようで、まだ帰りたくないと嬉しいことを言ってくれました 詳しいレポートは出来ませんが、まあ雰囲気だけでも・・・ 当日券大人1200円、小学生無料! 僕はおもしろかったぁ〜又行きたいです
vol.9 夕刻に西から羽田に飛ぶB747
西から羽田に帰るB747の機窓から望む風景 昼から夜に切り替わっていくライブショーを見ることができます。
vol.6 道東の夜明け
道東の朝 いつもでは考えられないほど早い時間に起きている、関東ならまだ完全に夜の闇に包まれている時間だが、北海道では東の空が白々と明けてきたところで外に出てみる 普段の生活ではとうてい見ることのできない風景がそこにあった。 道東の空は蒼く、深く、厳しさと優しさを兼ね備えているように見える。そこには自然が出す風と鳥の声だけが静かに流れている。僕はその風景の中に吸い込まれそうになりながらただそこに立ちつくしていた。 ふと気がつくとつがいの鹿がこちらの様子をうかがっていた・・・
vol.1 B747の機窓から
夕方の機窓からは幻想的な雲と空と大地を望むことが出来ます 雲の上は晴れ、夜は西からやってくる・・・普段意識しないことを改めてゆっくり時間をかけて見ているといろいろなことが頭に浮かびます 僕の最も自分を考える時間です よろしかったら
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vol.2 B767の窓から 羽田から北海道へ
北に向かうB767で 今日は仕事で北に向かっている。羽田の16Rを離陸したB767は太平洋の海岸沿いに北上を続けいている。 離陸前のアナウンスでは上昇中の揺れがあるとのことだったが、大きな揺れもないまま巡航に入った。CAのアナウンスによると巡航高度は11900m、端数が気になるとことである。
vol.5 B747の窓から2、伊丹へ
再び空の上から 早朝の羽田空港16RをB747が離陸する なんだかジャンボに搭乗するのがものすごく久しぶりなような気がする このところ短い滑走路の空港に行く機会が多かったせいだろう。 やはりエンジンが4発あると安心感があってゆったりとしている。気のせいかもしれないんだろうけどね まして今回は一世代前のグラスコクピットではないB−747なので、乗務員が3人で運行してくださる、このご時世にはなんとも贅沢なフライトだ 私見だけれどもB747、もはや面白みはないが円熟という言葉が一番あてはまる機体だ 大きい機体はゆったりとした乗り味に繋がり、気流の影響も小型機に比べずっと少ない。 乗せてもらう立場から言わせていただくと、座席のレイアウトも比較的ゆったりしているので最もリラックス出来る機種と言える 空は薄い霞がかかって初夏の空気を感じる。富士は山頂に少しだけ雪を残しているが黒々とした地肌が季節を感じさせる。遠く日本アルプスが雪を被っているのがかすかに見えるが、霞のせいではっきりとはしない。 眼下には住宅の密集している市街地、山々を浸食している無数のゴルフ場が次から次へと流れていく ふと眼下に沖合の飛行場が目に入る。関空にしては時間的に早い。ここは紀伊半島の手前、もしかすると中部国際空港の建設途中の姿か?家に帰って調べるとする。欲を言えば、機内でもWEBにアクセスできる方が便利なのは確かだけれど、今の世の中、携帯やPHSの普及でどこにいても呼び出されるひも付き人生を送っていると、どこからも呼び出されることのない機上の一時間がものすごく贅沢でゆったりしているのか痛感してしまう。 だからこれはこれで良いのかもしれない・・・
vol.8 B737の窓から。春の台風の後、空は・・・
5月なのに気の早い台風2号が関東地方の南部を駆け抜けていきました 台風の通ったすぐ後に飛行機の窓側に座る機会があったのですが、普段とは違う雰囲気の空に出会うことが出来ました。 雲は台風の置きみやげのようにちぎれて、引き伸ばされ、または細く、薄く筋として残されています。 羽田の16Rを離陸したB737-500はそのまま進路を南に向け、約40分の空中散歩です
vol.7 MD81&A320の窓から
早朝の羽田空港の16Rを再び離れた 今日はいつもより遠くに出張だ(当社比) とにかく本州を西に向かう
vol.3 航空自衛隊浜松基地広報館
航空自衛隊浜松基地の横に広報館があるということで出掛けてみました。 平日に休暇を取って訪れたのでゆっくり見ることができました。 綺麗な設備で展示機も充実している上、何機かはコクピットに乗り込めたりシミュレータも体験できますので飛行機好きの方は訪れる価値ありますよ。 よろしかったら
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vol.4 B767の窓から、東北から羽田に
東北の某空港を朝早く飛び立つと山脈を右手に南下していきます。 山々には雪をたたえ、冬の強い変遷風で雲の上は青く澄み渡っています 羽田には千葉の東から侵入します。見慣れた景色を窓の外に見ることができます
vol.11 羽田空港第2ターミナルから
開業から約20日、羽田空港東ターミナルは以前からそこにあったように早朝からビジネスマンやスキー客を飲み込んでいた。 地下の京急やモノレール階から出発ロビーには早朝にもかかわらずひっきりなしの人の列がある。テレビや雑誌で自慢げに取り上げられているデートにも使えるショッピングのお店は早朝には開店していない。残念!